クラクション〜注意喚起か威嚇か〜

お読みいただきありがとうございます。

クラクションを鳴らされたアリスです。

積雪と除雪の雪山で曲がるタイミングがわからず、丁字路でゆっくり前進した後、左右を確認して右折をしようとしたら、右から走行してきた白い乗用車にクラクションを7秒ほど鳴らされました。

鳴らされた側としては、相手車線が見通しの良い直線にも関わらず急に現れたので、法定速度を超えて走行してきたものと思っております。

常に安全に停止できる速度で走るのが理想的ですし、クラクションを鳴らす秒数が長いと「威嚇」にも捉えられかねませんので、思いやりのある運転を心がけようと再認識した出来事でした。

もちろん、「注意喚起」としてのクラクションは必要だと思います。

熊が出てくるかもしれませんので、冬道もお気をつけください。

ちなみに私は、無事故無違反のドライバーです。


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